これまで関わってきた仕事だけに選択肢を限定せず、別のプロジェクトや働き方について考えた。

Web3で得た経験は、特定の会社や役職だけに結びつくものではない。事業開発、情報発信、日本市場との接点づくりなど、分解すれば活かせる場面は多い。

次の肩書きを急いで決めるより、自分が継続して価値を出せる形を探したい。